\ 初回限定 70分 ¥3,000 /
About
Rephysioとは
リフィジオは、カラダの専門家である理学療法士(国家資格)がレッスンを行うピラティススタジオです。
一人ひとりに合わせたオーダーメイドレッスンでカラダの悩み改善を目指し、学生さんやシルバー世代、運動初心者からアスリートまで幅広い方々をサポートしています。
人生最高のカラダづくりを、ぜひリフィジオにサポートさせてください!
Reasons
Rephysioが多くの方に選ばれる理由

01 インストラクター全員が理学療法士(国家資格)
総合病院や整形外科、フィットネス業界等で働いてきた経験豊富なインストラクターが在籍しています。
カラダの専門家、医療現場での知識を活かし、無理のない、一人ひとりのカラダに合わせたピラティスレッスンをお届けします。
02 マシンピラティス
マシンピラティスは、専用器具を使ってカラダをサポートしながら効率的にトレーニングができるのが特徴。
身体への負荷量を細かく調節できるので運動初心者にはもちろん、リハビリ目的の方、アスリートのパフォーマンス向上にも最適です。


03 パーソナルレッスン
当店ではパーソナルレッスンに力を入れています。
パーソナルレッスンでは、一人ひとりのカラダや目標に合わせた効果的なプログラムをご提案。
インストラクターが丁寧にサポートするので、しっかりと継続しながら理想のカラダを目指せます。
04 医学×ピラティス
医療現場で培った技術と経験を活かし、どんな方でも安心してレッスンを受けていただける環境を整えています。

05 お医者様からの推薦
経験豊富なインストラクターが在籍しているので、お医者様から推薦をいただいています。
そのため、運動初心者の方や身体に痛みのある方、リハビリ目的の方でも安心してご利用いただけます。
推薦をいただいているお医者様

山梨大学附属病院 整形外科
教授 波呂 浩孝様
- 日本整形外科学会理事・専門医・認定脊椎脊髄病医・認定運動器リハビリテーション医
- 日本脊椎脊髄病学会前理事長・脊椎脊髄外科指導医
- 日本腰痛学会理事
- 日本脊椎インストゥルメンテーション学会理事
- 日本脊髄障害医学会理事
- 日本精神神経学会理事
- 東日本整形災害外科学会理事
- 日本軟骨代謝学会評議員
- 日本運動器疼痛・再生医学研究会幹事
- 関東整形災害外科学会幹事

山梨大学附属病院 整形外科
助教 芦沢 知行様
- 日本整形外科学会専門医
- 日本人工関節学会認定医
Message
代表メッセージ

なぜRephysioを設立したのか?
Rephysio(リフィジオ)の設立を考え始めたのは、私が病院に勤務していた頃でした。
病院で私たち理学療法士が関わる患者様の多くは、怪我や病気を発症された方々です。
その患者様の多くが、
「もっと早く、怪我や病気になる前に運動や身体のケアの方法を知っていればよかった」
と後悔の言葉を口にされていました。
多くの方は、身体に痛みが生じたり病気になって初めて病院を受診し、そこで専門家に出会い治療や相談を受けられます。
しかし私は、怪我や病気を治す段階ではすでに遅い場合が多いと痛感してきました。
「手が届く範囲で地域の方々の健康を守り、怪我や病気の予防に力を入れたい」
この想いから、予防に特化したツールを探していた際に出会ったのがピラティスでした。
リフィジオでは質の高いピラティスを提供することはもちろん、医療現場で培った知識を活かし、クライアント様のお身体の状態を丁寧に評価することに力を入れております。
初回体験時には十分なお時間をいただき、詳細な身体評価を実施しております。
例として、
- 姿勢が悪い場合→なぜその姿勢になっているのかを明確にします
- 痛みがある場合→なぜ痛みが生じているのかを分析します
- 「腰が痛い → 姿勢を見る → なんとなく反り腰と判断 → 腹筋運動を指導」
というような表面的な指導は行いません。
一人ひとりのお身体を丁寧に評価し、最適な運動内容を組み立て、オーダーメイドのレッスンをご提供いたします。
医療の知見を活かしたサポート体制
運動を始める前の段階で、医療・リハビリテーションの現場で使用されている評価学を重視することは極めて重要と考えています。
そのため、運動を指導する施設であれば、信頼できる医師(Dr)/医療機関との連携が必須になります。(特に過去に怪我や手術をしていたり、疾患をお持ちの方)
リフィジオでは必要に応じて医師の紹介もさせていただきます。
運動が苦手な方にも寄り添うために
運動が必要だとわかっていても、フィットネスジムやセルフトレーニングでは継続が難しい方が多くいらっしゃいます。
リフィジオでは、そのような方々にも継続していただけるよう、パーソナルトレーニングに特化し、継続しやすい環境を整えています。
私たちが目指すこと
これまで多くの疾患を見てきた、医療国家資格保持者に 「相談できる」「学べる」 機会を、身近に提供できる場所を増やしていきたいと考えています。





